映画 スター・ウォーズ エピソード3 シスの復讐のこと
アメリカで英語版、そして今日TOHOシネマズで日本語字幕版見てきました。
英語版では良く分からなかった、ことが日本語字幕で少し理解できたかなぁと・・・。
しかし、やっぱり最大のスカイウォーカーの血筋の事が解明されてないような気がする。
なぜ気がするという微妙な表現というかというと・・・。
途中で寝てしまったから(苦笑
帰国後時差ぼけでめがしょぼしょぼしたまま行ったのが悪かったのですが、今回結構ライトセイバーでの戦いがあるのでその光がチカチカしてまぶしくて目をつぶってしまうんですよ。
そこでそのままぐーーーと(泣
今回ヨーダとR2D2がかなりかっこいいです。
というか、あんなことできたんですか!?とちょっとびっくり。
あと、ヨーダとチューバッカの関係とか新たなる謎のような気がします。
ストーリーはうーんあってないようなものですかね。
要するにどうして彼はダースベーダーになってしまったのか?その動機は?ですから。
しかもエピソード456を見ている自分はあの人は死なないとか分かっていてみるから戦闘シーンもあまりハラハラしないんだよね。
そういう意味ではエピソード1から見れた若い世代の人たちはラッキーかも。
今回分かりにくかった部分はDVDディレクターズエディションとか完全版でわかるのかな?
我が家ではLDを12456とそろえているから時代遅れと分かっていてもLD版も出して欲しいところです(笑
映画を見終わった後で細かいところを小説で読んで、もう一回映画で見ると更に違った見え方がするらしい。
私は最初から本読破したいなと思っています。

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